隠れ家的なパン屋さんができるまでの工程を紹介!

Yuu
どうもこんにちは、Yuuです。

東風谷早苗
東風谷早苗です♪

Yuu
今回はパン屋さんができるまでの工程を紹介していくよ!

東風谷早苗
いつもと違って、”できるまでの工程”を紹介するのね。

Yuu
そうそう。僕がいつもどんな風に建築してるか、紹介してみようと思って!

Yuu
では、早速紹介へレッツゴー!

 

まずは土台。エンドストーンレンガやエメラルドブロックなんかをよく仮置きに使います。

 

サイズは7×7の正方形。小さい!

 

なんとなく屋根のアタリをとってみます。

 

エンドストーンレンガを松の原木に取り替えて、黄色の羊毛を壁に使ってみます。(この時点ではかなり色合いがゴツいですね)

 

ちょっと原木追加。

 

1階、2階どちらも黄色の羊毛はなんかしつこい気がしたので、1階は白樺に変更。

 

屋根は安定の松。松は合わせやすいので好きです。


Yuu
暗い色のブロックはなんだかんだで合わせやすいと思うなあ。

屋根を埋め埋め。いつも、このブロックかな~?いやこっちのブロックかな~?と、色んなブロックで屋根埋めを試してます。

 

試行錯誤の結果、今回はグレーのコンクリで決定。


東風谷早苗
黄色の羊毛の主張が強いから、シックな色合いがやっぱり合わせやすいわね。

屋根の縁取り部分に装飾を加えます。


Yuu
もはや定番の装飾方法。

白羊毛で隙間を埋め埋め。

 

避雷針つけたり、トラップドアをつけたりして装飾。

 

で、外装はこんな感じに落ち着きました。


東風谷早苗
………。

東風谷早苗
結構端折られてない?

Yuu
き、気のせいだよ…

側面はシンプル。ただの壁。

 

道路沿いにちょっと花瓶を置いてみたり。

 

内装。パン売ってます。パン屋なので。


Yuu
ちなみに瓶はジャムのつもり。

東風谷早苗
緑のジャムは、ラ・フランスかしら?

Yuu
(な、なんかオシャレだなあ…ラ・フランスって。)

二階は狭いながらもイートインスペースがあるよ。

 

Yuu
てな感じで今回はパン屋を作ってみました。

東風谷早苗
珍しく今回は作る工程を紹介だったわね。

Yuu
たまにはこんなのもいいかな~なんて。

Yuu
ではでは、今回はこの辺で。

東風谷早苗
ここまで読んでくれてありがとね♪

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